.vimrc for me


 自分用の .vimrc をいつでも他の環境にコピる用の備忘録なので、特段解説がないですヨ。 ^^;

ペーストする際には、「:set paste」 を忘れずに!

 

" vi互換スイッチの設定。この定義は vimrc の先頭に記述しなければならない。(compatible: vi互換を優先し、vimの機能は制限される。 / nocompatible: vimの機能を有効にする。)
"
set nocompatible

" 現在のカーソル位置(行、桁)をVimウィンドウの右下に常に表示する。(有効:ruler/無効:noruler)
set ruler

" カラースキーマを設定 (使えるカラーはこちら(at CentOS 7) >>> /usr/share/vim/vim74/colors)
colorscheme desert

" 検索パターンにおいて大文字と小文字を区別しない。(有効:ignorecase/無効:noignorecase)
set noignorecase

" 検索パターンが大文字を含んでいたらオプション 'ignorecase' を上書きする。(有効:smartcase/無効:nosmartcase)
set smartcase

" オンのときは、ウィンドウの幅より長い行は折り返され、次の行に続けて表示される。(有効:wrap/無効:nowrap)
set wrap

" 入力されているテキストの最大幅。行がそれより長くなると、この幅を超えないように空白の後で改行される。値を 0 に設定すると無 効になる。
set textwidth=0
set formatoptions=q

" 検索がファイル末尾まで進んだら、ファイル先頭から再び検索する。(有効:wrapscan/無効:nowrapscan)
set wrapscan

" オンのとき、コマンドライン補完が拡張モードで行われる。(有効:wildmenu/無効:nowildmenu)
set wildmenu

" 閉じ括弧が入力されたとき、対応する開き括弧にわずかの間ジャンプする。(有効:showmatch/無効:noshowmatch)
set showmatch

" 毎行の前に行番号を表示する。(有効:number/無効:nonumber)
set number
"
" タブ文字を CTRL-I で表示し、行末に $ で表示する。(有効:list/無効:nolist)
set list

" Listモード (訳注: オプション 'list' がオンのとき) に使われる文字を設定する。
set listchars=tab:>-,extends:<,trail:-,eol:<

" 最下ウィンドウにいつステータス行が表示されるかを設定する。
"       0: 全く表示しない
"       1: ウィンドウの数が2以上のときのみ表示
"       2: 常に表示
set laststatus=2

" コマンド (の一部) を画面の最下行に表示する。(有効:showcmd/無効:noshowcmd)
set showcmd

" ファイルを上書きする前にバックアップを作る。書き込みが成功してもバックアップはそのまま取っておく。(有効:backup/無効:nobackup)
set nobackup

" ファイルの上書きの前にバックアップを作る。オプション 'backup' がオンでない限り、バックアップは上書きに成功した後削除される。(有効:writebackup/無効:nowritebackup)
set writebackup

 

 

 

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